Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Todaii Japanese
Switch language – current: ru
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

О Todaii Japanese

История брендаЧасто задаваемые вопросыРуководство пользователяУсловия и политикаИнформация о возврате

Социальная сеть

Logo facebookLogo instagram

Версия приложения

AppstoreGoogle play

Другие приложения

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторские права принадлежат eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словарь

Детали слова

Kagrra Indies BEST 2000-2003

にPS COMPANYから販売。 メンバー自身により選曲された初期作品集。メジャーデビュー前のバンド名「Kagrra」名義でのリリース。全曲にリマスタリングが施されている。 「あまふらせたんまいな」「月下想葬」「恋綴魂」「春麗ら」「桜舞い散るあの丘で」はアルバムへは初収録となった。

Связанные слова

手力

腕の力。 腕力。 「春の花今は盛りに匂ふらむ折りてかざさむ~もがも/万葉 3965」

貰い乳

「もらいぢち」に同じ。 「~にかはるきぬたの力過ぎ/柳多留(初)」

取っ替へべえ

〔「取っ替えべえ取っ替えべえ」と呼び歩いたことから〕 江戸時代, 古鉄などと交換で飴(アメ)を売り歩いた行商人。

腕力

腕の力。 わんりょく。

貰い乳

〔「もらいちち」とも〕 母親の乳が出ないとき, 子を育てるために他人から母乳を貰うこと。

べらべら

(副) (1)つかえないで勢いよく話すさま。 また, 深い考えもなくよくしゃべるさま。 ぺらぺら。 「~(と)まくしたてる」「何でも~(と)しゃべる男だ」 (2)紙や布などの薄くて弱いさま。 「~したカーテン」 (3)のんびりしているさま。 のんきにぶらぶらしているさま。 「半兵衛は蔵に~何してゐやる/浄瑠璃・宵庚申(下)」

別館

本館とは別に設けた建物。

別巻

全集などの本体となる巻に追加した巻。

別火

神事を行う者が, けがれを忌んで別に鑽(キ)り出した火を用いて食物を調理すること。 また, 服喪中の者や月経中の女性など, けがれがあるとされる者が, 炊事の火を別にすること。 べつび。 → 合い火

別科

簡易な程度において特別の技能教育を施す課程。 高校・大学に設置し, その卒業者または同等の学力を有する者を対象とする。 → 専攻科

別家

⇒ べっけ(別家)

近近

(1)ごく近い将来。 もうすぐ。 遠からず。 きんきん。 「~の予定」「~伺うつもりでした」 (2)(「ちかぢかと」の形で)すぐそばに。 「~と相手の気配を感じる」「山並みが~と見える」 (3)しばしば。 頻繁に。 「惣右衛門が留守だと~しけ込みます/真景累ヶ淵(円朝)」

越階

⇒ おっかい(越階)

滑らか

(1)すべすべしてなめらかなさま。 「心臓形に尖つた~な青葉/日本北アルプス縦断記(烏水)」 (2)弁舌によどみのないさま。 「客の顔の多くは紅に, 其舌の多くは~に/ふところ日記(眉山)」

べからず

(連語) 〔推量の助動詞「べし」の未然形「べから」に打ち消しの助動詞「ず」の付いたもの〕 助動詞「べし」の打ち消しの言い方。 現代語でも文語的表現として用いられることがある。 (1)文末に用いて, 禁止する意を表す。 …してはならない。 「無用の者立ち入る~ず」「みだりに運転者に話しかける~ず」「是は汝がもとどりと思ふ~ず/平家 1」 (2)(「ざるべからず」の形で)強く指示したり命令する意を表す。 「勝利をめざして奮励努力せざる~ず」「人として危難をみては助けざる~ず」 (3)不可能の意を表す。 …することができない。 現代語では, 多く「べからざる」の形を用いる。 「当たる~ざるいきおい」「許す~ざる行為」「万事にかへずしては, 一の大事成る~ず/徒然 188」 (4)そうする意志のないことを表す。 「われ他の女に娶(トツ)ぐ~ず, 汝亦他の男に近付く~ず/今昔 10」 〔中古では主として漢文訓読文に用いられた〕

便覧

ある事柄の全体が簡単にわかるように作った書物。 ハンド-ブック。 びんらん。 「大学~」

快弁

よどみがなくて, 巧みな話しぶり。 弁舌さわやかであること。 「~を振るう」

快便

気持ちよい便通。 「快食~」

楽観

物事をすべてよいように考えること。 将来の成り行きについて明るい見通しをもつこと。 ⇔ 悲観 「事態を~する」